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薬とストレス
2026/06/23 14:55
最近不妊治療を再開した30代後半の者です。
30代前半の頃に病院に通院してタイミング療法をおよそ一年していましたが、なかなか授からず、仕事との両立の難しさもあり、主人もわたしも疲弊して数年治療を休んでいました。
30代も後半になり、チャンスがあるうちに…と思い、今度は専門のクリニックへの通院を始めました。特に大きな原因はないと言われ、人工授精を数回やって体外に進む計画になりました。
現在2回目の人工授精期間ですが、薬の副作用と通院のストレスに疲れ果てて、毎日しんどいと感じることが多いです😢赤ちゃんを授かりたいなら、頑張るしかないというのも分かるのですが、いいなぁ苦労せずに妊娠してる人は…なんて妬みの気持ちも出てきて自分がイヤになってしまいます😭😭
みなさんは、薬の副作用にはある程度慣れましたか?また対策とかあったら教えてほしいです。
そして、メンタルをどう保っていますか?
返信、マークをくださいね
2件
匿名
2026/07/07 21:45
こんにちは。
つらいですよね。
妬みの気持ち、黒い気持ちが生じるのは、赤ちゃんを授かるのに苦労し、つらい思いをしている人には、誰しもあることだと思います。おかしなことではありません。
私は保険適用でない頃に30代後半〜40代で体外受精の治療をしました。
なかなか授からず、一度やり出したら辞める勇気もなく、意地にもなるし、次こそは次こそはと思って、どんどんお金を注ぎ込み、結局4年治療して授かりませんでした。
フルタイムの仕事なので両立も難しく、それでも必死になって毎日通院していました(毎日注射&毎日卵胞チェックのため)。苦しかったです。
私は薬の副作用がなかったので(注射部位が硬結して痛い程度)、その点については参考になる答えがないのですが、メンタルについてどうだったかなと思い返してみると、「死ぬ時にやらなかったことの後悔をしたくない」と言う思い、「負けるな自分」、「1周期でも逃すのが惜しい(高齢で卵子の質はどんどん下がるので)」、「子どもを授かりたい」と念じ続けたことだったかなと思います。
参考にならないかもしれないですね。ごめんなさい。
頑張って下さい。
赤ちゃん、来ますように。
© 子宝ねっと
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きなこもち
2026/07/07 20:23
私も30代半ばに治療を開始し、当時は保険適用も無かったので高額な毎回の治療費、検査検査検査で私のメンタルがもたず、治療から一度離れました。保険適用となり39才になって最後に頑張ろうと思って、昨年末から通院を再開しました。うまくいかないこともありますが、今度胚移植をする段階になりました。薬の副作用、好きなことの制限,通院,仕事との両立、ほんとに自分を保つことが難しくなる時もありますが、数ヶ月お休みしたり(私は採卵後に一つも育たなかった時は約半年休みました)友達や夫に吐き出したりする時間も大事だと思います。お互い無理せず過ごしましょう。
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