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No: 70 kamesan18 2018/12/18 12:48 初めまして。kamesan18と申します。台湾での卵子提供の情報収集を始めたのは昨年後半からでした。台北のHと、新竹のe-storkという二つのクリニックの説明会に参加しましたが、スタッフの対応と卵子バンクの充実さなどの点から、後者に決めました。今年に入ってから2度移植を行いました。4月には1個、8月には2個と、それぞれPGS検査をクリアした卵を移植しましたが、着床はうまく行ったものの、いずれも6〜7週目に流産してしまいました。本当に心が折れそうになりました。不育症の原因を究明するために、日本と台湾で免疫検査をいろいろと受けましたが、わかったことは、LA1/LA2の数値が基準値をわずかに上回ったことだけでした。11月に、担当先生のおススメで、日本ではまだ行わわれていない、着床のタイミングを測る検査(ERA)を受けてみました。ちょうどe-storkが台北に新しい分院を開いたばかりなので、移植はまだ無理ですが、ERAは台北の分院で受けることができました。その結果、普通はP4の薬を投与してから120時間後あたりに移植が最適といわれているのに対して、私の場合は144時間後あたりが着床の窓が開く時間帯であることがわかりました。また、担当スタッフにお伺いしたところ、e-storkで受診している約1/3の不育症患者の移植タイミングは、一般的な120時間と大きくずれているとのことです。もっと早くERAを受けるべきだった、と悔やんでいます。同じように原因不明の不育症に悩まれる方がたくさんいらっしゃると思います。私の経験が少しでもご参考になれば幸いです。いま、e-storkで3度目の移植に挑戦中です。よい結果が出ましたら、またこのレスでご報告します。
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