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No: 132 Roku 2018/10/08 03:37 ピノさん第三者のかかわる生殖医療の法整備というのは、生殖補助医療において「親」を民法上でも明確化するという件ですね。いよいよ動き出しましたね。「こぎつねこんこん」はドイツ語の詩だと、「きつねよ、ガチョウを盗んだな」というようなタイトルで、ガチョウを返せ、さもないと猟師がおまえを撃ってしまうよ、ですから、毒のない日本語の歌詞とは随分ちがいますね。ドイツ語が原曲の日本語童謡は、他にも結構たくさんあるんですよ😊 有名なものだと「ちょうちょ」「ぶんぶんぶん」「かえるのうた」「かっこう」「山の音楽家」などです。「森のくまさん」はドイツ語で歌われているのを聞いたことがなかったのでちょっと検索してみたら、アメリカ民謡と書いてあるサイトがちらほら見つかりました。いくつか説があるのかもしれませんね。童謡の元になっている童話は、ドイツの場合だと「グリム童話」が有名ですが、グリム童話があんなに残酷なのは、もともとそれらは童話として作られたわけではないからだと昔授業で聞いたことがあります。中世の民衆の間で口から口へと渡りながら伝わってきたおびただしい数の口頭伝承(この時点では子供向けではなかったもの)を、19世紀の文献学者だったグリム兄弟が集めて発表したものが「グリム童話」なのだそうです。これも授業の受け売りなのですが😅中世の口頭伝承はとくに、時代とともに忘れられていくだろう共同体の(危機の)記憶を共同体の人々が口承で伝えているうちに、それがシンボリックに姿を整えられていって、今で言う「伝説」のような形になったものだと。そこに近代になって童話として付け加えられた教訓的な味付けは、だから実はオリジナルには存在しないものなんだともその時聞きました。胎児の存在がなかなかピンとこなくても、出産後段々手がかかるようになって少しずつ現実味を帯びてくるというのは、リアルなお話ですね。その現実味を早く感じたいです😆 でもまずは病院探しですね😅こちらの産着、どんなのなんでしょう。これも調べなければ!
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