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No: 156 ピノ 2019/01/11 15:26 ニコ1984さん大きな一歩を踏み出しましたね。手続き上の事だけでもいろいろな山を越えなくてはならないですね。これからもつつがなくゆくことを祈っています😊知らない権利はごもっともだと思います。知ることも知らないこともそうですが、こどもはさしあたり何も選択できないのです。子供の人権を思うと他者に卵子提供のことを話して良いのかどうかを悩む人もいます。ニコ1984さんが示してくれたように年齢により理解力が変化してゆくので、それに沿った話し方を用意する必要がありますが、ただ知らない権利も知る権利も、本人の意思を確認してからと言うわけにはいかないので、いつでも結果論で判断するしかないように思います。いつも話すか話さないかを決めておかなくてはならないのが、賭けのようですね。小さいころから伝えていって失敗した例はあるのでしょうかね?失敗例しか語られないですよね。8歳を超えた頃から話の中核に入る時期なので、それまでの方向付けも大切になりますね。4歳スタートが一般的のようですが、私はスペインの恩人という言葉を伝えました。オンジンと反復していました😊にこ1984さんの場合は医療上の家族歴も心配はないと言って良いし、外見の問題も全くないので、黙っているのもアリですがやはりお話になるのでしょうか。私のほうは毎日のように、もし自分が子供の立場だったら、と考え続けています。US Brusselの追跡結果はうなづけます。人間関係あっての関心なので、感情的にはあまり心が動かないのではないでしょうか。ただルーツや遺伝情報に興味がわいてくると知りたくなのかもしれませんし、親子関係が悪くなった時にはルーツを知りたくなったりドナー探しをしたくなるかもしれません。もし今更、母から「実は叔母の卵子を」と告げられたとして考えるのですが、母と叔母の関係が良い方が、受け入れやすく感じます。大好きな母と自分を小さいころから知っていてくれて、母に似ている叔母には今までより親しみを感じると思います。母については、そのことを寂しく思うのではないかと危惧する程度です。一方で自分のことはなかなか想像力が及ばず、こどもがドナーの方を探したくなるとしたらどんな時なのか考えています。何を語るも母子関係は重要なキーワードであることは間違いないと思っています。それは自分の努力が及ぶところなので、いかに良好な人間関係を築くかが勝負所なのではないでしょうか。
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