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No: 19 ピノ 2018/03/24 09:07 Rokuさんスキーに行かれたんですね😊妊娠以降3年くらいは出来そうにないですね。ドイツでは小さい子もスキーをするのではないですか?イギリスはあまり雪が積もらないし、スキー場自体あまりないのですが、たまの大雪の日にクロスカントリーの板で出勤する人を見かけました。たぶんイギリス人ではないと思います😄私はDELTIUSというD3を週1で飲んでいます。小瓶にはいった油状のものです。たぶん同じものですね。ドイツも日照量が少なそうですね。イギリスの日照量は日本の半分くらいだそうです。スペインでの治療を始めたのはイギリスにいた時でしたが、うまくいかないまま日本に帰国することになってしまいました。帰国後再挑戦して2回目で成功しました。私の場合、自分の卵子での治療で長年お世話になったクリニックで妊娠の判定をしていただき、そのまま紹介状を持って産院に行ったので、全てスムーズにいきました。日本でこの治療を受けている人は、移植後にバックアップクリニックを探すことになりるようです。私はすでにスペインで処方を受けてから帰国しているので、バックアップクリニックの必要がないので、そこらへんの事情は分かりません。ほとんどの人がエージェントを通しているし、国もアメリカか台湾が多いのでプロトコールも私とは全く違います。アメリカで移植すると500万くらいかかるんですよ😱エージェントがフォローしてくれないのですね。卵子提供と言うことを病院に隠して出産する人もいるようです。私には想像できないことですが、タブーの領域で罪悪感すら持っている人もたくさんいます。そんな気持ちでこどもを迎えることに私は違和感があります。エージェントに丸投げというのも、医師やスタッフとの信頼関係の構築ができなかったり、国をまたがってのことなので、途中で梯子を外された思いをするのかもしれません。私はこんな経緯なので、卵子提供だからといって特別な扱いはなかったように感じました。超高齢ということと子宮筋腫を手術した傷から子宮が持ちこたえられるかどうかのほうが問題でした。これからのことですが、危険が伴うのは第1子で第2子は心配ないと、ミラノの主治医が太鼓判を押してくれたので、楽観しています😄ドイツには卵子提供の家族やこどものための自助グループはありますか?タブー感や告知に関する意識はどんな感じですか?
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