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No: 54 ぴのみ 2017/08/11 09:56 グレイスさん〜「ホルモン補充移植では、黄体ホルモン開始前に排卵すると移植が上手く行きません」という投稿もみました。これはどういう意味なんですかね?〜私は素人なので間違っていたら申し訳ないのですが、今までのクリニックの説明では、「ホルモン補充周期は自己が出すホルモンを全部抑え込んで、外から入れる薬によってコントロールする」そうです。つまり外部からエストロゲンを入れると、脳はE2が十分に足りていると勘違いして、卵胞を全く育てないのです。卵がないから排卵もありません。仮想排卵日を作りだし、その日を境に今度は黄体ホルモンに切り替えます。黄体ホルモンは着床にも必要ですし、着床後も必ず一定量がなければ赤ちゃんが流れてしまいます。でもホルモン補充周期では自己黄体ホルモンまで押さえられて0に近い数値なので、日本では8〜10週目頃まで補充します。長くなりましたが、もし卵が育って排卵してしまうのは、それはつまりホルモンコントロールに失敗したということです。通常は移植延期ですが、まれに自然周期として移植する場合もあるようです。私は自然周期で内膜10ミリ以上になりますが、ホルモン補充周期で16ミリになったことがあります。それでもタモシキフェンが必要なのか不安です。でもガン予防も兼ねてるのかもしれませんし、一度病院に確認してみようと思います。
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