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No: 1 匿名 2023/04/21 03:28 妻が染色体異常だとわかり、涙ながらに卵子提供に踏み切りました。2009年頃に妻30歳で判明してから当時は国内の卵子提供は家族、知人友人を頼るしかなく、そこで妻は意を決して友人数名にお願いするも、腹違いの子供を見たくないと断られ、友人とは今でも絶縁状態です。調べていて発見したのが、アメリカのロス拠点のLAbabyです。当時は1ドル90円台の円高ドル安で海外に行きやすく貯金もあったので、すぐ相談。メールでやり取りしドナーもたくさんの現地滞在日本人のドナー候補者から血液型と顔を見て似ている人を決めました。大学生が多いです。提携病院が良く、妊娠出産成功率が8割以上と高く、多胎妊娠も3割とかなり期待して渡米しました。旅行も兼ねて一週間程度安いホテルに滞在、ドナー機関に当時で合計250万くらい支払いました。説明を聞いて、自分の精子を提供して、その後4つ受精卵が誕生。性能ランクで多胎より単体で確立高い方を選択して培養。夫婦で再渡米し、滞在費を安くするため、ドナー機関のコンドミニアムに滞在。受精卵を妻の子宮に戻したところ、妻が翌日くらいにお腹の辺りが暖かくて重いと感じたらしく、調べてみると着床。4日程度滞在して日本に戻ってからも、病院で少し特殊な薬がいるらしく事情を説明してその薬を服用しそして2011年男の子を授かりました。2回の渡米とドナー機関への支払いで300万超かかりましたが、やはりお金には変えがたい存在です。その後、やはり兄弟が欲しくて、当時の余った受精卵を聞くと、すでに廃棄されていて、悔しかったのと、願望が強くてお金を貯めて、2015年に再びLAbabyを頼り2016年にもう1人授かりました。今は国内でも卵子提供がありますが、説明を聞いてその受精するための設備や医学、培養方法が桁違いにアメリカはすすんでいます。妊娠出産確立8割以上はさすがだと思いました。何回もチャレンジしてお金をなくすより、一発できめたい人に向いてると思います。
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