登録なし 匿名でも投稿OK
検索エンジンからのアクセスは、「卵子提供 子宝ねっと」で検索がスムーズです。
前画面に戻る
(ご注意) このフォームは「ルール違反連絡」専用です。
下記の書き込みを、ルール違反として管理人に連絡します。
No: 121 匿名 2024/09/25 09:43 >>120おすしさん、こんにちは!私もPGT-Aの検査数で悩みに悩みっまくったのでお気持ちよく分かります。生検=胚盤胞の一部(検体)を切り取る作業検査の準備段階として生検しそのまま検査に出してしまうか、生検だけして検査にはまだ出さず検体を凍結保存しておくかですね。もちろん無限の予算があれば検査に出せそうなものは全て検査に出してしまいたいのですが、生検費用も検査費用もお安くはないので個数を決めなければいけない、悩ましいところです。ただ、もしも未検査のものを移植した場合、万が一染色体異常がある胚盤胞を移植していたら着床しないでしょうし、もし着床しても生まれてくる赤ちゃんに障害があるかもしれません。台湾に1回移植に行く費用と検査費用を比べて、そこに身体と心への負担を考えた時、私たち夫婦はやっぱりできるだけ検査をしておこうという結論に至りました。おすしさんの考えてらっしゃる「20個の卵子があり、仮に半分受精したとして10個の胚盤胞が残った場合、割合的に7個を検体に出し、そのうち5個検査」でいいと思います。この場合、検査に出した5個の結果をまずは見てみて、正常胚から順番に移植。万が一正常胚を全て移植しても妊娠しなかった、もしくは正常胚で一人赤ちゃんが生まれた後にもう一人赤ちゃんを迎えたい時に、未検査で凍結してある2個の検体を検査に出し正常胚を移植するということができると思います。ただ検体を保存できる期間が出来れば2年以内(だったと思うのですが…)ということでしたので、先に検査に出した5個の検査結果によっては早めに2個の未検査の検体を検査に出すことをお考えになってもいいかもしれません。色々悩む気持ち本当によく分かります。私たちも悩みまくりました!ご夫婦でよく話し合って決められるといいですね。うまくいきますように!私も一緒に頑張ります。
■違反項目(必須) いずれか 1 つをご選択ください。
■具体的な違反内容(任意) (100文字以内)
子宝ねっとについて | お問合せ© 子宝ねっと