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No: 4 Ruika 2024/08/31 00:45 グリーンさん、皆さんわたしは台湾を選びました。伝えられる情報が限られていることは理解した上で進みました。まず言えることは、真実告知する、告知しないについて、必ずその両方がどのような結果を生むのか、よく夫婦で議論して結論を出すべきだということです。慎重に検討に検討を重ねて、子どもにとってベストだと親として判断したのであれば、あとはその出した結論を責任をもってやり遂げるしかないと思います。いつか子どもに問われたとき、誠実に理由を伝えられるようにすべきではないでしょうか。告知しない場合ですが、子どもは出自を知る権利を行使できず、つまり子どもの権利を侵害することになります。また親の死後に子どもが真実に気づいたときなど、出自について知ることが不可能となり、「なぜ親は真実を伝えなかったのか」と一生問いを投げかけ続けることになるかもしれません。実際にそういった方をテレビで見たことがあります。わたしたちはテリング(告知)は早めに始めることに決めています。卵子提供のことを当事者である子どもに隠したり、その話をするのはタブーだ、という雰囲気を作ることはしたくありません。卵子提供の話題を避けることで「きっと自分はなにか良くないことで生まれてきたんだ」と感じさせたくありません。沢山の人が助けてくれてわたしたちは家族になれたんだよ、とポジティブに伝え続けるつもりです。子どもに伝えるということは子どもに関わる人にも伝えることになりますので、親きょうだいや信頼する友人にも伝えています。必要最小限の範囲です。もし子どもが外でその事を話してしまっても、「実はそうなんです」と笑顔で肯定することに決めています。そういった場での対応も子どもは見ていますから。その練習としても、信頼する人にあらかじめ話すことは必要でした。↓続きます
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