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やまだ
2026/06/05 09:06
はじめまして。私は今41歳です。結婚して12年ですが、昔から超低AMHで、子宮筋腫の手術も経験しつつ、ゆるゆると不妊治療をしてきました。
毎回採れる卵は一つか二つ、しかし今回はじめて胚盤胞になり、しかも5AAだったので、着床してほしい!と願いましたが、妊娠検査薬は真っ白の陰性でした。
子供の話をされるのがつらくて、義理どころか実家に行くのも苦痛な日々でした。
光の見えないトンネルにいるような感覚で、とてもつらいです。
卵子提供も検討していますが、うまくいく保証もないし、本当に不妊治療って沼ですね。
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© 子宝ねっと
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ココア
2026/06/11 18:09
やまださん、こんにちは。
年齢と超低AMHという言葉に似た境遇を感じてしまい書き込みしています。
私は43歳、AMH0.1です。
義両親の圧で、3月から体外受精に挑戦しています。
1周期目はカウフマン療法で子宮を休ませたあと、プレマリンのちノアルテン服用で卵を育て、クロミッド服用、数回の注射と点鼻薬で採卵に臨みました。
結果、もともと見えていたのも1個・採卵できたのも1個でしたが、4日目から受精卵の発育が止まってしまいました。
2周期目はプレマリンのちノアルテン服用を1周期目より長い期間とり、そのあとクロミッド、採卵直前だけ注射使用で点鼻薬はなしでした。
結果、途中経過で2個卵胞が見えていたのですが採卵できたのは1個で空胞に終わりました。
光の見えないトンネル。ってまさにですよね。ゴールが見えないのって辛い。
私は年齢も年齢なので無理だと思っていて、それこそ義両親がそこまで子供を望むなら卵子提供も視野に入れたら、と思うのですが望むだけで不妊治療のいろはについて積極的に調べたりすることはしない人たちなので難しそうです。
私の場合、体外受精考える前から閉経が近いサインが出ていたので卵子提供うけたとしても望み薄いのかなぁ。
お互いに、よい未来が来ると良いですね!
応援しています。
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