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ちゃむ
2007/02/09 15:47
私は卵巣機能不全でFSHが二桁もあり、不妊治療のスタートラインにも立てませんでした。6年間いろんなクリニックで治療を頑張ってきましたが、治る見込みは無く、身体的、精神的にずっと苦しんでいました。3年ほど前に海外での卵子提供を知りましたが、高額な為に諦めた時もありましたが 一年ほど前から真剣に卵子提供を考え、必死に情報を集め、今年2月、念願の卵子提供を受けました。 私みたいに真剣に卵子提供を考えている方、相談にのります。 現在、私自身まだ判定待ちです。
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67件
ちゃむ
2007/03/17 14:17
たまごちゃんさん、のりまろさん、めいさんはじめまして。返事がかなり遅くなってすみません。まだみてくれてるといいのですが、、、。わたしは二ヶ月にはいりつわりがひどくパソコンを開く余裕もなく今になってしまいました。私もみなさんと同じ状況で卵子提供してでも子供がほしくて、でもアメリカとなると金銭的にきびしく前に進めない状態でした。韓国での治療は最近エクセレントのニュースのせいで、取締りが厳しくなったとのことです。でもあと2〜3年はできるみたいです。3年後はおそらくできなくなるみたいです。そのうち日本でも法律ができてできなくなるだろうっていってあります。ここでは詳しくはお話できないので、アドレスを教えたいと思いますので、ここの場所にこれる時間を書き込みしてください、みなさんまだみてくれてるならいいのですが。
たまごちゃん
2007/03/18 09:54
ちゃむさん♪
待ってました!
この度は御妊娠おめでとうございます!
つわりということですが、お体をご自愛下さいませ。
私も今色々と情報集めをしています。
よく調べると、アメリカでは高度生殖医療は金額が高く、リスクシェアリングプランという方法があるそうです。これは普通のIVFにもエッグドナーIVFにも適用されるそうです。もちろん医院によりますが・・・
一回目の胚移植が失敗しても凍結卵であと2回分まで、合計3回の移植までをカバーしており、もしそれでも赤ちゃんが産まれなかったら料金は返還されるのです。
移植ごとにお金が要りません。
料金は250万〜350万ほど。80%返還プランで250万、全額返還プランで350万前後。
この方法で考えようかな・・・って思っていたところなんです。
最初はロスのL社・・・って思ってたんですが。
また、ちゃむさんの韓国での方法も視野に入れて考えたいと思っています。
やはり金額は重要な要素ですよね。アメリカでの提供は大きなお金だから失敗できない!
いちかばちかの「賭け」では、もしもの時のリスクが大きすぎる・・・
でも韓国では金額が抑えられる分、リスクも半減し、次を考えることも可能です・・・
私は主婦なので時間は自由です。
時間を決めたほうがいいですか?
では14時はいかがですか?
ぜひよろしくお願い致します。
てててん
2007/03/18 11:06
はじめまして、ちゃむさん。そして、ohi.samaさん、サフランさん、たまごちゃんさん、のりまろさん、めいさんはじめまして。てててんと申します。
私はロスのL社で卵子提供を考えてますが、やはり金銭面でのリスクが大きくてなかなか前に進めません・・・。
ちゃむさんの韓国での経験をぜひ詳しくお聞かせいただければと思います。
どうぞよろしくお願いします。
韓国で卵子提供をした者です。
2007/03/18 11:40
韓国で3年前に卵子提供をした者です。
どうしても書きたい事がたくさんあり、書き込ませていただきます。
妊娠7週目で流産してしまい、まだ次を考えられない状態にあります。
韓国の病院で絶対にばれないから大丈夫と言われ、卵子提供を試みましたが、知り合いが韓国の警察らしき人から問い合わせがあったらしく、毎日をびくびくして過ごしています。結局、知り合いは警察から事情を聞かれただけで終わったそうですが、法律のぎりぎりな行為をしているだけに怖いです。韓国の弁護士によっては、韓国で卵子提供をする事は、完全に違法行為と言っている人もいるらしいですし。
次、もし卵子提供をするなら、私は法律が安心なアメリカと考えています。
ただ、アメリカのエージェンシーに登録しても、結局、5年以上、日本人の卵子提供者を紹介していただけなかった知り合いがいます。結局、日本人の卵子提供者を見つけるのはとても難しいようです。日本人なら、理由は分かる気がします。
リスクシェアプランも、結局、多額のお金を支払う必要があったりと、まともに信じられないプランだとも聞いています。卵子提供って、クリニック以外にもたくさんのお金がかかるそうですから理解は出来ますが・・・。リスクシェアプランは、腕に自信があるクリニックが設定するプランではなく、患者さんを集める自信がないクリニックが行うプランだとも聞いています。確かに、小さいクリニックしか、リスクシェアプランを行っていません。
3年前、韓国で卵子提供をして依頼、信じられない事が多く困っています。この掲示板がもっとたくさんの卵子提供に関する情報を交換できる場所になる事を希望します。
私もL社に問い合わせをした事がありますが、やはり、日本に事務所がないので、どういったエージェンシーなのか心配です。実際にアメリカにいったら、実在していなかったエージェンシーだった、なんて話も聞いた事があります。L社にパンフレット等の郵送をお願いしましたが、結局、送っていただけませんでしたし。
だらだらと書いてしまいました。韓国での事があり、どうしても、誰も信じられなくなり、先に進めません。そんな私を許して下さい。
ちゃむ
2007/03/18 15:32
たまごちゃんさん、てててんんさん、韓国で卵子提供した者さん、まだみてあるでしょうか?具合が悪く寝込んでました。今パソコンを開いてメールがあったので急いで書き込んでます。韓国で卵子提供した者さん、3年前にされたんですよね、まだ凍結したものは残ってますか? 残ってるんだったら移植できるそうです。ただ手続きに時間がかかるっていってありましたけど。たまごちゃんさん、てててんさん、何時にここにこれますか?
韓国で卵子提供をした者です。
2007/03/18 15:42
たしか、まだ受精卵は残っています。
ただ法律ぎりぎりの事をしているだけに、もう韓国ではしたくありません。
ミズメなんとかという病院で移植をしました。
2年前に知り合いを通して、病院に問い合わせをしたところ、移植は出来ないと言われてしまいました。
いろいろと話を聞く限り、人によって言う事が違うらしいです。
個人的には、もう韓国は考えられません。
アメリカ以外の国は怖いです。
たまごちゃん
2007/03/18 15:49
こんにちは!
韓国で卵子提供をした者です・・さん。
流産の件、残念に思います。
そのような経験をすると余計に疑心暗鬼になってしまいますよね。お気持ちわかりますし、私もそのぐらい慎重になって考えるに越したことはないと思っています。
そうですか、韓国での提供は法的に不安定な状態なのですね。色々な情報をありがとうございました。
私も、エッグドネーションを通じての目標である「出産」に起こり得るメリットとリスク、色々な面をトータルに考え、多額の金銭を要する一種の賭けに対してせめて後悔しないよう、悔いを残さないよう、今とても慎重になっています。
リスクシェアリングですが、直接医院がやってる場合とエージェンシーを通しての場合があるようです。
アメリカにはSARTという高度生殖医療関係の組織があり、そこに加入しているクリニックは毎年の医療実績をCDCという米政府管轄の組織に報告することになってるみたいです。また、政府の定める第三者生殖医療に対する取り決めがあり、ドナーを利用する際の指針を順守しているエージェンシーも紹介しています。ロスのL社もその名簿にのっていました。
CDCの統計は政府が同一の基準でもって統計を出しているため、そのクリニックの妊娠率、出産率など信頼できとても参考になると思います。
ロスのL社提携クリニックC●Aの成績も載ってます。
また私がいいな〜と思っているリスクシェアリングプランをやっている医院の成績も載っています。
そこは海外からも患者がくるようで小さい医院じゃないと思うのですが・・・・
ドナーを用いての妊娠率、そして一番重要な「出産率」はCDCの統計を見る限りL社クリニックのC●Aと同じぐらいでした。
一回の移植胚の個数の平均はC●Aのほうが多かったと思います。
その医院の院長は高い成功率を誇りに思っており、だからこそリスクのシェアができる、と書いてありました。
リスクのシェアリングはアメリカ国内の医院の間で賛否両論があるようです。
英語でリスクシェアリングと検索すれば色んな情報が出てきます。信頼できそうな組織、SARTやASRMなどの非営利団体や患者団体などのHPにシェアリングプランが紹介されています。またアメリカでの高度生殖医療全般のニュースも載っていてとても参考になると思います。
翻訳ソフトを導入しての情報収集ですから、勘違いしてるかも知れないし、まだまだ未知の部分がたくさんあります。
ちなみに、ロスのL社は実在し、成功率も高いです。
ここの強みは日本人ドナーの多さだと思います。
もちろん日本語でOKですし。
成功率は高いけどリスクに対するフォローは無いです。
ドナー選びで失敗した場合(卵が少量、質が悪い)、400万近いお金が水の泡・・・凍結卵があって再度挑戦するも80万円上乗せされます。一回で成功しなかった場合、350万+80万=430万円。
慎重になるのはいいことです。もしまた失敗したら・・・?患者の立場からすればリスクシェアは次への可能性のための「保険」だと思うんです。
どちらにしても、ドナーが確保されなきゃ仕方ないけど。
長くなりましたが、私も、この掲示板を通じてたくさんの情報交換ができることを祈っています!
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めい
2007/03/08 01:39
はじめまして。35歳ながらも治療暦は1?年もしてきました。色々な病院へいきましたが妊娠どころかなかなか卵胞が大きくならず、精神的にも身体的にも永年の治療にダウンしております。卵子提供を考えていますが、なかなか踏み切れず、色々と捜しながら検討しています。アメリカで・・・と考えていますが、ちゃむさんの経験されたアジアでの卵子提供について詳しく知りたいです。色々と教えて下さい。よろしくお願い致します。
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